結局iPhoneが売れる理由 2019 勝手な解析

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2019年9月、新しいiPhone11・11pro・11proMaxが発表されてもう直ぐ発売されます。

私はiphone7とXRとスナドラ430 メモリ4Gのアンドロイドを持っています。メインでsimを入れて使っているのがiphone7です。

今回発表されて新しいiPhone11シリーズはまだ買う気がありません!!!!

なぜならiphone7で僕のやりたいゲームが出来て他のアプリも不便が無いからです。ちなみに僕の遊んでいるゲームは荒野行動どドラクエウォークです。この二つが不便なく遊べています。

さて本題の結局iPhoneが売れる理由

ですが今回11が発表されたと同時にiPhoneXRとiPhone8の価格が下がりました。

その価格がビックリポン!!!

iphone8は52800円~ XRは64800円~

この価格で買えてスマホで安定してゲームも出来るしアプリも使える!!!  もしアンドロイドでこの価格の端末となるとGalaxy A30 やZenfone 5Z等々です。アンドロイドはいずれも海外メーカーです。 スマホに詳しくない人はHuaweiとかサムスンとかエースースとか聞いても「えっ大丈夫?」となるのではないでしょうか。

小学生・中学生・高校生が初めてスマホを親から買ってもらえる!!としたら多分大半はiPhoneに行くのではないかと思います。

スペックもヤバいiPhoneXR  Antutuベンチマークで30万以上

iphone8とXRでは性能の差があります。XRは廉価版と言われていますか性能はトップクラスです。今年発売されたアンドロイドの10万円以上する最新スマホに全く引けを取りません。 それで64800円と言うのは驚異的です。

そもそもiphone8でも全く困らない性能なのに。

 

iPhone11の74800円~はさらにヤバい!!!

iPhone11はまだ発売されていないのですがもう直ぐです。多分ですが今発売されてるアンドロイド系の機種すべてのベンチマークを上回ってきます。

と言う事は11万円のアンドロイドを買うより74800円のiphoneの方が性能が良いのでのです。

もし中学三年生の子供にスマホを買うなら今のタイミングだと間違いなくiPhone11を選ぶでしょう。  高校を卒業するまでの4年間 壊れなければこれ一個で十分です。

 

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