子供が産まれたのでフードプロセッサーMK-K81-Wを買ったら便利でおすすめです

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2016年の年末に初めての子供が産まれました(^^♪  妻も退院して里帰りもしないで暫く料理は僕が作ることに。

出産前から離乳食にはフードプロセッサーが便利だと聞いていたので買おうと思っていたので、まだ離乳食には早い時期ですがフードプロセッサーを買いました。

僕が買ったフードプロセッサーはこれです!!

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パナソニックのフードプロッセッサー MK-K81-Wを買いました

僕はフードプロセッサーについて全く知識がありませんでした。食べ物をみじん切りにするだけでしょ?なんて思って家電量販店にいました。

そうすると値段が5,000円ぐらいから20,000円ぐらいまであって「なんでこんなに値段が違うの!?」と思って店員さんに説明してもらいました。

いろいろ詳しく30分くらい説明してもらいましたが結論から言うと・・・・・

料理で出来る事の幅が違う!!!と言う事です。

パナソニックから発売されているフードプロセッサーのMK-K81-Wは一言で万能プロセッサーです。

「粗おろし・きざむ・する・混ぜる・おろす・こねる・スライス・せん切り」が一台で全て出来ます。

MK-K81-Wで一番使う刃はスライス・せん切り

MK-K81-Wを買って本当に良かったな思う機能はスライスとせん切りですね。サラダって玉ねぎとかキャベツとかニンジンとか切ろうとすると結構大変でサラダを食べたいけど作らない事が多かったんです。

それがこのフードプロセッサーを使うと本当に簡単に作れるんです。

あとは肉のミンチです。豚バラ肉があって餃子を作ろうと思った時に冷凍してあった餃子の皮だけありました。豚のミンチを買いに行かないでフードプロセッサーで作ることが出来ます。

我が家では業務スーパーで鶏肉を2kgパックで買って小分けで冷凍しておきます。鍋をする時に鳥団子を作るときもミンチを買わないでフードプロセッサーで作れます。

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パナソニックから発売されているMK-K81-W MK-K61 MK-K48P の違い

現在パナソニックから発売されているフードプロセッサーは全部で三種類あります。

MK-K81-W MK-K61 MK-K48Pの違いは付属されている刃(カッター)の違いです。MK-K48Pはナイフカッターとおろし・とろろカッターが付属のシンプルタイプです。MK-K61は鬼おろしカッター、ナイフカッター、おろし・とろろカッター、パンこねる羽根が付属しています。MK-K81-WはMK-K61+スライス・せん切り刃が付属されています。

初期費用を抑えて欲しい刃を買い足そうと思うならMK-K48Pでもいいと思います。でもMK-K48Pを買ってスライス・せん切り刃を買い足そうとするなら勿体ない!!

別売り刃の中でスライス・せん切り刃が一番値段が高いのです。

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MK-K61にも同様に言えます。僕としては今一番使っているのはスライス・せん切り刃なので最初は少し高いのですが絶対にMK-K81-Wを買うべきだと思います。離乳食にも役立つはず

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MK-K81-W MK-K61 MK-K48Pの値段と最安値

 

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