テレビの邪魔にならないホームシアターはRSS-AZ77 比較商品HT-CT370 SC-HTB880

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ewwテレビ用のスピーカーって欲しいけど置く場所に困ったりするんですよね。5.1chの本格ホームシアターを置くなら割り切って設置出来るのですが、サウンドバーとなるとインテリアが大事です。テレビの前に設置しないでシンプル&高音質なスピーカーが東芝から発売されています。

記事の内容(^^)

 テレビの後ろに設置でシンプル&オシャレ

 高音も低音もクリアで臨場感

 サウンドバーの他製品と簡単比較

 テレビのカッコ良さはそのままでシンプル

サウンドバーは手軽に高音質の映画や音楽番組を楽しめるので人気が出ています。ですがテレビ本体の前面に設置するものが基本で、どうしてもスタイリッシュなテレビの存在感を邪魔

してしまう事が嫌で購入をためらっていた人も少なくないと思います。ですが東芝から発売されたRSS-AZ77はテレビの後ろに設置できる画期的な物でした。

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勿論テレビの前面やサイドに設置する事も出来ます。

高音も低音もクリアで臨場感が凄い

コンパクトなサイドのスピーカーは20Wの出力でクリアな音を出してくれます。口コミでも「テレビの音より声が聞きやすくなった」「テレビの音に比べると数倍良い」等の評価で☆4以上

満足度になっているようです。ただし、本格的な5万円以上もするスピーカーシステムと比べると音の厚みが気になる人もいるかも知りません。

同じ価格帯のサウンドバー比較

今回は26000円~31000円までの価格で発売されているソニー・パナソニック・東芝のサウンドバーで特徴を比較してみようと思います。

ソニー ホームシアターシステム ブラック HT-CT370/B

新品価格
¥27,594から
(2015/4/24 19:35時点)

 

ソニーの HT-CT370

ソニーHT-CT370はサブウーファーが無線で使う事が出来るので、置き場所にアレンジが出来ます。サブウーファー本体が大きいので重

低音も迫力があります。中域・高域も厚みのある確りとした音で、テレビのスピーカーより格別の音で音楽・映画が楽しめるはずです。

簡単にスマホやパソコンと連携出来るので、無線で音楽を飛ばして楽しめるので、トータル的には最もおススメのサウンドバーですね。

東芝 ホームシアターシステムTOSHIBA RSS-AZ77

新品価格
¥25,200から
(2015/4/24 19:38時点)

 

 東芝 RSS-AZ77

このページで紹介したスピーカーです。価格も安く手軽に高音質を楽しむことが出来ます。テレビ本体の後ろに設置できるので、インテリア

にこだわりたい人におススメです。サブウーファーとサイドスピーカーは有線での接続なので無線がシンプルに!という人にはおススメしません。

 

Panasonic シアターバー SC-HTB880

新品価格
¥34,800から
(2015/4/24 19:40時点)

 パナソニック SC-HTB880

このサウンドバーは上記商品と違い、5.1chの本格的ホームシアターです。スピーカーの数が多いので臨場感・音質の全てにおいて上記

のスピーカーを超えていると感じました。サブウーファーもワイヤレスでスマートフォンとも無線で接続出来ます。

元々の価格が6万円を超える商品なので価格が下がった今が買い時でしょう。お金に余裕があるのならば間違いなくこのスピーカーをおススメします。

 

 

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